Microsoft Windows Server 2003 Standard Edition
Microsoft Windows Server 2003 Enterprise Edition
Microsoft Windows 2000 Server (SP4以上適用推奨)
Microsoft Windows 2000 Advanced Server (SP4以上適用推奨)
> 対応Webサーバー
Microsoft Internet Information Services 6.0 / 5.1 / 5.0
Microsoft Internet Explorer 6.0 (SP1以上適用推奨)
Microsoft Internet Explorer 5.5 (SP2以上適用推奨)
Microsoft Internet Explorer 5.01 (SP2以上適用推奨)
Netscape 7.x
Netscape 6.x
■ 携帯電話
> 対応機種
Docomo の i-mode 対応機種
Vodafone の Jステーション 対応機種
推奨サーバースペック
● 〜25名程度での使用を想定した場合 (サーバ1台)
データベース : Microsoft SQL Server 2000 Desktop Engine [MSDE 2000]
CPU
PentiumV 1GHz以上
ハードディスクドライブ
30GB以上
メモリー
256MB以上
● 25名〜50名程度での使用を想定した場合 (サーバ1台)
データベース : Microsoft SQL Server 2000
CPU
Pentium4 1GHz以上
ハードディスクドライブ
50GB以上
メモリー
512MB以上
● 50名〜150名程度での使用を想定した場合 (サーバ1台)
データベース : Microsoft SQL Server 2000
CPU
Pentium4 1GHz以上
ハードディスクドライブ
80GB以上
メモリー
512MB以上
● データベースにOracleを使用する場合 (サーバ2台を推奨)
データベースサーバー : Oracle 9i Database
CPU
Pentium4 1GHz以上
ハードディスクドライブ
100GB以上 (実際の運用人数により変わります。)
メモリー
512MB以上
Webサーバー
CPU
Pentium4 1GHz以上
ハードディスクドライブ
20GB以上
(ドキュメント管理にて保存するファイルの容量により変わります。)
メモリー
512MB以上
≪Compass≫の開発においては、下記のような技術を利用しています。 Web Service
SOAP/XML形式のメッセージ交換によってネットワーク上の自律したアプリケーションを連携させる技術、またはそのアプリケーションのことです。
企業間・組織間のコラボレーションを実現するためにWeb上でシステムを連携させる、今最も注目されている標準技術のひとつです。
XML
Web Serviceへのデータ受け渡しに利用しています。
ASP.NET
≪Compass≫のWEBプログラミングはASP.NETによって開発されています。ASP.NETは、サーバー上で強力なWebアプリケーションの作成に使用できる
共通言語のランタイム上に構築されたプログラミング フレームワークです。
Database
≪Compass≫では、Oracle、MS-SQL Server と MSDE. に対応しています。
.NET Connected ロゴ は、ソフトウェアやサービスが Microsoft .NET に対応し、業界標準である XML ベースの Web サービスに準拠している他、.NET Framework のメリットである高いセキュリティや配布の容易さなどを併せ持つことを証明します。