例えば、印刷用画面の表示や、件名や本文が未入力の場合、警告メッセージを表示させたり(もちろん設定を変更し、表示させなくすることもできます)、重要度の設定、シグニチャ(署名)の設定、返信時の本文・ヘッダーの引用設定、詳細検索機能などの機能が盛り込まれています。
CompassWebメールさえあれば、他のメールソフトはもう必要ありません!
振り分けの設定は、Subject(件名)、本文だけでなく、to、cc、bccに含まれる文字列を指定して振り分けることもできます。また、振り分けの設定は、一つのフォルダに対して、複数設定することもできます。
これにより、Webメールでは必要最低限のメールを受信し、 メーリングリストなど件数の多いメールは、メールソフトで受信するというような、用途や件数に応じた使い分けも可能です。