また、承認ルートを申請者に知られたくないときは、 申請書によって承認ルートを非表示にすることも可能です。
登録した期限から、承認ステップごとに承認処理期限を自動計算して承認者に告知したり、万が一、申請者が出張などで不在の場合でも、代理承認機能で他の人に承認してもらうこともできますので、処理が滞ることはありません。
例えば、自分が申請した重要な申請書の状況を 逐一確認したい場合などは、任意に作成したフォルダにショートカットを 登録しておくと、素早くアクセスすることができます。