これらを組み合わせてルートを作成すれば、 煩雑になりがちな承認ルートも、簡単に管理できます。
また、申請書へのアクセス権限設定により、 ある申請書は一部のユーザーでのみ使用可能にすることも可能です。
よって、申請者や承認者でなくても、 検索機能を用いて申請書を確認し、 気が付くことがあれば、検索機能で確認した申請書にコメントを記載することも可能です。
また、申請書においてルートを表示しない設定にしておけば、 申請内容は参照できても、ルートは参照できないようにすることもできます。